悠仁さまの高校進学に浮上する“皇室特権” 学力テストなしで「筑附高」への特別ルート

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秋篠宮の信頼は取り戻せるのか...悠仁さま試験無しで入学に..
kkさんと同じ秋篠宮ルートで自由自在

NO.10118291 2022/01/12 13:08
悠仁さまの高校進学に浮上する“皇室特権” 学力テストなしで「筑附高」への特別ルート
悠仁さまの高校進学に浮上する“皇室特権” 学力テストなしで「筑附高」への特別ルート
■学力テストなしで筑附に進学が可能

本格的な受験シーズン到来を前に、秋篠宮家のご長男・悠仁さま(15)の進学先選びが注目を集めている。本命と目されるのは筑波大学附属高校。だがその進学方法には、「皇室特権」という批判が起こりかねないのだ。

悠仁さまの進学先としてにわかに脚光を浴びている筑波大学附属高校は、東大合格者が例年30人近くに上る都内きっての進学校である。

目下、波紋を広げているのは、悠仁さまが進学に使われると目されている“特別ルート”の存在だ。

悠仁さまは現在、お茶の水女子大学附属中学校に通われているが、筑波大とお茶の水女子大は2017年から「提携校進学制度」を導入している。
これにより面接や書類審査などを経て、学力テストなしで両大学の附属校への転入が可能になる。


「この制度が新設されたのは、悠仁さまが中学進学を控えておられた時期。一部では、お子さまを筑附中に進学させたい紀子さまのご意向が働いたのではないか、と噂されました。ただ、その頃に小室圭さんの母親の借金問題が持ち上がり、秋篠宮家に対する風当たりが強くなった。世論の誤解を招かないように、悠仁さまはひとまず内部進学を選ばれたのだと思います。今回、改めて注目を集めるこの制度は、5年間の時限的な試みとされ、ちょうど悠仁さまの高校進学のタイミングをカバーしている。それゆえ、この制度を使って進学すれば、“皇室特権”との批判が生じかねないのです」(宮内庁担当記者)

■以前にも疑念の声が……

悠仁さまのお茶の水女子大附属幼稚園への入園が発表された09年にも、“皇室特権”の疑念の..

【日時】2022年01月12日 11:32
【ソース】デイリー新潮

【関連掲示板】

悠仁親王(ひさひとしんのう、2006年〈平成18年〉9月6日 - )は、日本の皇族。身位は親王。敬称は殿下。お印は高野槇(こうやまき)。 秋篠宮文親王と同妃紀子の第1男子(1男2女のうちの第3子)。明仁(第125代天皇・上皇)の孫。徳(第126代天皇・今上天皇)の傍系(甥)にあたる。姉に小室眞
56キロバイト (4,284 語) - 2022年1月2日 (日) 14:16