ASKA(アスカ、1958年2月24日 - )は、日本の男性ミュージシャン、シンガーソングライター。本名:宮﨑 重明(みやざき しげあき)。旧称:飛鳥 涼(あすか りょう)。CHAGE and ASKAの元メンバーで、多くの楽曲のボーカル・作詞・作曲を担当していた。福岡県大野城市出身。第一経済大学卒業。所属個人事務所はBurnish
156キロバイト (13,039 語) - 2022年5月2日 (月) 11:25
ASKA「効かないどころか寄生虫を駆除する家畜用の危険な薬」
ASKA premium ensemble concert -higher ground-2019≫2020」ライブBlu-ray+CD  2020年10月21日発売!|ジャパニーズポップス
ASKAがスタッフに勧める「効かないどころか危険」なコロナ予防薬 


効くのか?効かないのか? イベルメクチン コロナ治療に効果は…
コロナ治療薬なるか 「イベルメクチン」治験開始(2021年7月1日) - YouTube  トップページ|大村智記念研究所・大学院感染制御科学府

日本 コロナ治療薬で承認されず 臨床試験で有効性など調査
海外 有効性は十分証明されず研究続く
また、海外でもさまざまな研究結果が報告されてきましたが有効性は十分証明されておらず、研究が続いています。
米・NIH“コロナに有効か結論出せない”


ナビタスクリニック » Blog Archive » 【中居正広のニュースな会📺後編・特効薬「イベルメクチン」は  世界で5億人が使用中💊久住医師が解説!】 イベルメクチンでコロナ(オミクロン)予防及び治療が安価で可能に
データが示す「飲んでも飲まなくても同じ」
 その他にも2つのグループを公平に設定し、実薬とプラセボを割り当てて行われた試験が少ない。試験の対象者自体少ないといった点も。

※「プラセボ」                                          本物の薬と同様の外見、味、重さをしているが、有効成分は入っていない偽物の薬。薬の治療効果を実験的に明らかにするため、比較対照試験で利用される。

中には、この実験は“症状が悪化しないこと”を目的とした調査のはずなのに、イベルメクチンを飲んだことで“死亡率が62%も下がった”と報告している論文も。いまだかつてこの世の中に、プラセボと比較して62%も死亡率が下がるような薬は存在もなく、さらに臨床試験を実施した地域が開発途上国に集中していることも問題に。


ASKA「効かないどころか寄生虫を駆除する家畜用の危険な薬」をスタッフに勧めていた 警告する医師には法的措置を検討 
ASKAがスタッフに勧める「効かないどころか危険」なコロナ予防薬 、警告する医師には法的措置を検討か|ニフティニュース
1 牛丼 ★ :2022/05/02(月) 22:51:02.37

《1月7日から今日まで、レギュラースタッフ50人強、誰ひとり感染はなくツアーファイナルを迎えようとしています。その間、メンバーは他の仕事もしてる。あり得ない。この事実をビッグデータに加えてください。「全員イベルメクチンを飲んでいた」》

3月26日、自身のツイッターにこのような投稿をしていたのは、4月13日に2年ぶりの全国ツアーが最終日を迎えた歌手のASKA。以前『週刊女性PRIME』が報じた「すべての雑菌、ウイルスを死滅させてしまう」(ASKAの弁)という『オゾン水生成機器』の開発など、彼は今、健康問題、とりわけ新型コロナウイルスに関する情報発信に熱心なのだ。

ASKAが自身のブログやツイッターでしきりに有用性を説いている『イベルメクチン』とは――。

「もともとは寄生虫を駆除する作用がある薬で、ヒトよりも家畜用として広く使われてきました。それが新型コロナウイルスが生まれ世の中が騒ぎ始めた2年前、コロナに感染させた培養細胞にこのイベルメクチンを使った実験の論文が早々と2本出ました。内容は新型コロナウイルスの増殖を防いだというものです」

そう話すのは、新潟大学名誉教授で医療統計の第一人者と呼ばれる医学博士の岡田正彦先生。
コロナの症状を抑えられる薬なら、この未曾有のパンデミック時代。全人類が飛びつくような薬のはずだが……。

ASKA提唱のワクチンにかけられた疑念

「イベルメクチンが症状を抑えたというこれらの論文を、その後詳しく検証した専門家がたくさんいます。結果としては、ものすごい量を使用しないと実験が示したような結果にはならないという“反論”でした。寄生虫の治療ではなく、コロナウイルスを目的に使った場合、必要となる量にすると、相当高い頻度で副作用が出てくる。よく効く薬はすべからくそうですが、量を少し多くすると格段に副作用が出てきます。イベルメクチンがまさにそうで、実験の結果を鵜呑みにしてはいけないという警告が大量に発表されました」(岡田先生、以下同)

その後、人間に対してイベルメクチンが有効であればどの程度の量を使用すると、副作用なく効果が出るのかという研究が始まった。

「実はイベルメクチンはコロナに対して“有効”だとしている論文は山ほど出ています。その後それらの論文のメタ解析がなされました」

メタ解析とは、関係する論文を集め、ずさんなものを排除した上で、総合評価をくだすもの。

「イベルメクチンのコロナに対する効果についてメタ解析された論文すべてに目を通しました。私は30年以上にわたって論文不正の調査研究を行ってきましたが、それらに対してはたくさんの“疑念”が生じました。
まず、正式な論文つまり専門家の審査を受けたのは2編しかありません。
また、このような実験・調査をする際には、“対象者がどういう人なのか”、“年齢”、“基礎疾患の有無”などを論文上で明らかにしなくてはなりません。しかしほとんどが書かれていない。このような未完成の報告書しかなく、医薬品試験のルールから逸脱しているようなものばかりでした」
近影

(出典 i0.wp.com)

★続く
https://news.yahoo.co.jp/articles/1ab4440c40cab33465a796291581d9fd526ab4e0