2021年02月


えええ~❕❕そんなこともできるの~❕❕


#楽天モバイル

衝撃の金額を打ち出してから、他の携帯メーカーの携帯競争が加熱してきた。
そのの楽天モバイルの編集された面白い映像が話題になっています。

いろいろ見ているとビックりですよ~(⋈◍>◡<◍)。

【えええ~❕❕これこそ衝撃価格だー❕❕】の続きを読む



(出典 assets.bwbx.io)


#難民受け入れ
#日本

ジム・ロジャースさんの移民の受け入れなければ日本は消滅するということから、難民の理解わ深めようと思い調べてみました。

・日本の難民認定率や、世界との比較。
・難民のために行われている支援活動について。

まず、難民とは
「人種、宗教、国籍、政治的意見やまたは特定の社会集団に属するなどの意見で自国にいると迫害を受けるおそれがあるために他国に逃げた」
と定義されています。

難民は、紛争や内戦が多いアフリカの隣国で受け入れる国が多く、日本にも安心して暮らせるために難民の人々は来られるようです。
しかし、難民の受け入れは、先進国と言われる日本での受け入れは低い水準だといいます。
2018年難民のうけいれはトルコは370万人
            日本では42万人
難民申請数1万493人に対して認定した人は、42人認定率0.4%
認定される条件では厳しいことが現実になっています。
その難民手続きは難しく認定されたら日本で就労もできるのですが、この手順と手続きに短くても数か月、長くても数年もの月日がかかります。

世界の難民受け入れが上位の国
トルコ、パキスタン、ウガンダ、スーダン などがあります

今日本には、日本にやって来る難民えおサポートするために、認定支援や経済自立支援を行う人々・団体がありますが、継続して活動するための資金や、人材がまだまだ足りない現状だといいます。

難民の受け入れについてまだまだ分からないといけないことがありそうです。

1 ボラえもん ★ :2021/02/28(日) 20:02:24.13

 1990年代初めにバブル経済が崩壊し、追い打ちをかけるかのように2008年の1億2808万人をピークに人口が減り始めた。
労働人口が大きく減れば、日本経済の縮小は必至だ。

 だがちょっとまってほしい。そもそもなぜ経済を成長させる必要があるのだろうか。「日本はすでに十分豊かになった」と説く専門家は少なくない。

 そんな経済成長不要論者の代表格である著名エコノミストの水野和夫・法政大学教授と、
逆に「成長を諦めれば日本は亡国となる」と警告する伝説的投資家、ジム・ロジャーズ氏の双方をインタビューした。
果たしてどちらが正しいのか。2人の主張に耳を傾ければ、自らの考えもまとまってくるはず。まずはロジャーズ氏だ。

「もう日本は十分に豊かなので、無理に経済を成長させなくてもよい」という専門家がいるのですが。

ジム・ロジャーズ氏:どこかから数兆円を借りてきて、私にください。あなたにワンダフルな体験をさせてあげられますよ。
何が言いたいかというと、日本人が豊かだと感じているのは、単に政府が巨額の借金をしているからです。
もっともっと借金を重ねて、私にください。けれども楽しい時間はいずれ終わります。借金が膨らみすぎて返済が困難になったとき、日本人は大変な思いをします。

 英国を見てください。1920年代まで世界で断トツに裕福な国でした。
しかし豊かな暮らしを維持するために政府が借金を重ねた結果、70年代には首が回らなくなり、
国際通貨基金(IMF)から緊急支援を受ける羽目に陥りました。その後、長く英国の人々は借金に苦しめられることになります。

 現在、英国は再び借金を膨らませています。米国も世界で最も借金が多い国になりました。日米英はクレイジーです。
その中でも悪いことに日本は人口が減っています。納税者が減れば一体将来、誰が借金まみれになった日本を支えるのですか? 
歴史上、人口が減り、借金を膨らませながら繁栄を続けた国家は1つもありません。

■日本のことは日本人が決めてくれ
日本政府の借金、つまり国債の発行残高は約1000兆円に達しました。確かに巨額ですが、借金の貸し手のほとんどは日本人自身です。
日本人は1900兆円に及ぶ預金などの個人金融資産をため込んでおり、その運用手段として日本の金融機関がせっせと自国の国債を購入している構図です。
個人金融資産の規模を考えれば、今のところ日本は決して身の丈を超えた借金をしているわけではないとも言えます。
借金をこれ以上増やさなければ、人口が減っても何とかやっていけるのでは?

ロジャーズ氏:よく聞いてください。私は日本人じゃない。これから日本をどのような国にし、どう暮らしていこうとするのかは、あなた方が自分で決めなければなりません。
私は歴史学と経済学とお金の原理が指し示す結論をお伝えしているだけです。人口が減り続ければ経済は衰退し、100年後に日本は存続していないでしょう。

日本を存続・発展させるには、多くの移民を受け入れて人口を増やすしかない?

ロジャーズ氏:ノー、ノー。ベイビーを増やせばいい。もしくは移民を受け入れるかだ。けど日本人はベイビーを増やさないし、移民を受け入れるのも嫌だと言う。残る道は生活苦しかありません。

政府がベイビーを増やそうとしても、日本のようにいったん人口減に拍車がかかると、人口を増加に転じさせるのに非常に時間がかかります。
現に少子化対策に取り組む日本政府が掲げる目標は人口の増加ではありません。「2060年代に人口1億を維持すること」です。
この目標ですら達成が危ぶまれています。現実的には多くの移民が流入することしか人口を維持・増加させる手立てはなさそうです。

■うなぎが食べられなくなるのは悲しい
ロジャーズ氏:けど日本人は外国人が好きではなく、多数の移民が流入することへの拒否感が強い。
日本人が「100年後に国が消滅したとしても、日本人の純度の高さを守るべきだ」と言うのなら、それはそれでオーケーです。問題ありません。
ただ私は日本人が大好きだし、日本を愛している。移民を受け入れずに、日本が消滅してしまうのは悲しい。
すしもうなぎも食べられなくなる。うなぎは私が世界で最も好きな食べ物の1つなのに。

(以下略、全文はソースにて)
https://business.nikkei.com/atcl/gen/19/00261/022500001/


【【衝撃】難民受け入れ日本の現状がヤバい❕❕❕】の続きを読む



(出典 www.kinokuniya.co.jp)





日本は貧乏になった。

この事実を海外からきている技術実習生も実感しているようです。

日本は労働力を技術実習生なしでは難しい時代になってしまいました。
高齢化、少子化・・ますます働き手も確保も難しく問題も山積みなんですね。

1 ボラえもん ★ :2021/02/28(日) 18:20:32.03

いまや日本社会は外国人労働者なしには成り立たない。それは健全なのか。
作家・相場英雄氏は最新刊『アンダークラス』(小学館)で、外国人技能実習生の問題を取り上げた。
相場氏は「日本人は貧乏になった。だから労働力を外国人に頼らざるを得ない。その事実に気付いていない人が多すぎる」という――。(前編/全2回)

■ニューヨークでは「ラーメン一杯2000円」が当たり前

 ――『アンダークラス』で技能実習生の問題に着目したいきさつを教えてください。

 僕の仕事場は新宿・歌舞伎町の近くにあるのですが、この数年、人の流れが目に見えて変わってきました。

 朝方、24時間営業のハンバーガーチェーンで、大きなバックパックを背負った配達員が眠りこけている。
その隣には、たくさんの荷物が入った手提げ袋を抱えた若いホームレスが力尽きたように休んでいる。
外には店内に入れずに一晩中、歩いている人がいる。しかも、ハンバーガーチェーンやコンビニで深夜から早朝に働いている店員は、ほとんどが外国人。いびつな風景だと感じました。

 日本は、いったい、どんな国なのか。なにかがおかしい。そんな違和感が、外国人労働者や、技能実習生に注目したきっかけでした。

 もう一つが、海外での体験です。

 数年前、ニューヨークに行く機会があり、ラーメンを食べました。日本では通用しないマズいラーメンが一杯2000円。
小皿料理を注文し、ビールを飲んだら5000円を超えました。これはアメリカの経済が成長を続け、物価も給与水準も上がっているからです。
一方、日本は経済が低迷し、物価が下がり続けています。日本はもはや先進国ではない、と感じたのです。

■「日本人はとっくにお金持ちじゃなくなった」

 ――作中に登場するベトナム人技能実習生の「日本人はとっくにお金持ちじゃなくなった」というセリフが印象的でした。

 それが外国人の実感だと思いますよ。

 4年前、取材旅行で訪ねた香港で、紹介制の高級レストランに行きました。
店の前にはリムジンがずらりと並び、店内にいるさまざまな国の人たちは一目で裕福だとわかりました。日本人のわれわれが、明らかにもっとも金がない存在でした。

 活気にあふれた香港から東京に戻ると、日本全体が寂れたシャッター街のように見えました。
にもかかわらず、ほとんどの人が日本が転落した現実に気づいていません。

 2000年代に入り、タイやベトナムなどの東南アジアの国々も一気に経済成長しました。
日本が1950年代から70年代に約20年もかけて達成した高度経済成長を、わずか5年から10年程度で成し遂げつつある。
少し前まで、アジアの国々に対して、日本が面倒を見ている発展途上国というイメージで捉えていた人が多かったのではないかと思いますが、いまその国々が日本を上回りつつある。

■インバウンドが増えていたのは、日本の物価が安いから

 ――この数年、「日本食がおいしい」とか「日本の伝統文化がスゴい」というテレビ番組が人気ですが、経済が後退した反動なのかもしれませんね。

 コロナ以前は、インバウンドが増えていました。もちろん日本への憧れをもって来日する人もいたとは思います。
しかし、もっと違う理由があるのではないかという気がしていました。

 一昨年まで高校時代から北米に留学した息子の友だちが、よく日本に遊びにきていました。
当初、気を遣って「狭いけど、うちに泊まるか? 」と聞いていた。でも「大丈夫。日本は物価が安いから。インペリアルのスイートに泊まれる」と言うんです。
確かに、帝国ホテルの値段では、アメリカの中堅ホテルにも泊まれない。日本の物価が安いからインバウンドが増えた。そう考えると日本をめぐる現状が腑に落ちてきます。

(以下略、全文はソースにて)
https://news.yahoo.co.jp/articles/53d39921fb9eadbc9920bfcbb0f9e472329bad78


【【愕然】日本が貧乏になっている・・】の続きを読む



(出典 www.asahicom.jp)


♯コロナ禍
♯学費工面
♯中退相次ぐ

大学に志をもって入学したが、資金が、工面できず中退を余儀なくされている学生が、増えてきている。

悔しい気持ちを、おして生きないといけない現状を、語っている。
なんとも切ない話だろうか。



1 影のたけし軍団 ★ :2021/02/28(日) 11:24:55.21

「新型コロナウイルスに全てを狂わされた」。
千葉県内の私立大に通っていた男性(20)は学費が工面できなくなり、2月上旬に退学届を提出した。

「何もできず無力感があった」。志半ばで諦めざるを得なかった大学生活を振り返った。

男性が入学したのは2019年4月。実家は母子家庭で、母親からは「進学してもお金は出せない」と言われていた。
それでも「安定した就職先を決め、母親に恩返ししたい」と思い、アルバイト代や奨学金で学費を賄う道を選んだ。

入学後、居酒屋のバイトに週5日入り、月に約10万円を稼いで学費を捻出。
学業とバイトで充実した日々を送っていた中、コロナ禍が起きた。

昨春の緊急事態宣言後、社員を優先する居酒屋の方針でシフトに入れなくなり収入が激減。
当初はイベントの手伝いなど単発のバイトをこなしたが、授業との兼ね合いから多くは働けなかった。

オンライン授業中心で友人との交流も途絶え、「ずっと孤独だった」と打ち明ける。

後期分の学費は大学と相談して昨年10月の期限を延長してもらい、2カ月遅れで何とか支払った。
ただ、翌春に必要な前期分はその時点で40万円ほど不足していた。

再開した居酒屋のバイトも感染再拡大で12月末から白紙に。他のバイト先を探したが採用されなかった。

「この先、学費を払い続けられるだろうか」 「先行きが見えないなら、早く働き始めた方がいいかも」。
悩んだ末、就職活動することを選んだ。

男性は「コロナ禍でもうまく対応している学生もいると思うが、自分は何もできなかった」と唇をかんだ。
https://www.jiji.com/jc/article?k=2021022700434&g=soc

学費が工面できなくなり、大学を中退した男性。「コロナに狂わされた」と話した=19日、東京都内

(出典 www.jiji.com)


【【悲劇】学生の中退 が増加中❕❕❕現状はこちら❕❕】の続きを読む


『びわ湖毎日マラソン』についてまとめてみた



#琵琶湖毎日マラソン
#最後

琵琶湖を舞台に開催されるのが今年で最後となる琵琶湖毎日マラソンが行われました。
25歳の鈴木健吾選手が日本人で初めての2時間4分となる2時間4分56秒の日本新記録で優勝しました。

鈴木健吾選手は、「こんなタイムが出ると思っていなかったので正直自分もびっくりしています。びわ湖はしる最後の大会で日本新記録、大会記録を出せたことを誇りに思います。」と喜びを話ました。

新記録の発表は嬉し限り。
この幸せの報告に興奮もかくせません。

【やったぞ~❕❕❕日本新記録でた~❕❕】の続きを読む

このページのトップヘ