中田 久美(なかだ くみ、1965年9月3日 - )は、日本の元バレーボール選手(全日本女子代表)、指導者、タレント、スポーツキャスター。マネジメント契約先はスポーツビズ。女子日本代表監督、プレミアリーグ・久光スプリングス前監督。 日本リーグ、プレミアリーグ(Vリーグ)時代を通じて女子最多4度の最高殊勲選手賞受賞者である。
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■女子バレーボール中田久美監督が涙ながらに五輪代表を発表「伝説に残る  チームを作る」

日本バレーボール協会は30日、東京五輪に出場する女子代表12人を発表し、2012年ロンドン五輪銅メダルの荒木絵里香(トヨタ車体)が4大会連続で選抜された。
石井優希(久光)と田代佳奈美(デンソー)、島村春世(NEC)は、2大会連続の代表。
得点源の黒後愛と石川真佑(ともに東レ)、20歳のセッターに籾井あき、リベロの小幡真子(ともにJT)は初出場。
石川は、男子の石川祐希の妹で兄妹で代表となった。

オンラインで記者会見をした中田久美は、選考の最終段階まで残っていた17人に個別に当落を伝えたという。
そして、「これまで代表として戦ってきたメンバーの思いも背負い、五輪の表彰台に上がるまで全力で戦いぬいてほしい」と涙ながらに語った。

日本女子は7月25日ケニア戦が東京五輪の初戦となる。

1 首都圏の虎 ★ :2021/06/30(水) 16:47:27.54

日本バレーボール協会は30日、オンライン会見を行い、東京五輪女子代表の12人を発表した。中田久美監督は「普段の国際大会よりも少ない12名の選手を選ぶことは簡単に決めることはできませんでしたが、私なりに敬意と感謝の気持ちを込めて選びました」と涙ながらに説明。「伝説に残るチームを作り上げるために、本気と覚悟を決めて戦いに挑む12名」と太鼓判を押した。

 主将は荒木絵里香(36)=トヨタ車体=で4大会連続の五輪出場。黒後愛(23)=東レ、古賀紗理那(25)=NEC=も出場を決め、籾井あき(JT)は最年少の20歳での出場となった。石川真佑(21)=東レ=は男子主将の石川祐希(ミラノ)との“きょうだい五輪”が実現した。

 登録メンバーは以下の通り。

 〈セッター〉

田代佳奈美(デンソー)

籾井あき(JT)



 〈アウトサイドヒッター〉

黒後愛(東レ)

古賀紗理那(NEC)

石井優希(久光)

石川真佑(東レ)

林琴奈(JT)



 〈ミドルブロッカー〉

島村春世(NEC)

荒木絵里香(トヨタ車体)

奥村麻依(デンソー)

山田二千華(NEC)



 〈リベロ〉

小幡真子(JT)

https://news.yahoo.co.jp/articles/425ef10a22d111996a69b36722f3739c97a301ab


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