川内 優輝(かわうち ゆうき、1987年3月5日 - )は、埼玉県の陸上競技選手で、専門競技は、主に中距離走・長距離走・マラソン等。以前は埼玉陸上競技協会に所属していたが、後に埼玉県庁走友会が陸協登録をして「埼玉県庁」の名称で所属。それまでは地方公務員かつ非実業団の「市民ランナー」としての活躍が、世間の注目を集めていた。
171キロバイト (13,083 語) - 2021年1月30日 (土) 15:45



(出典 www.nikkansports.com)


#川内優輝
#大阪国際女子マラソン
#ペースメーカー

ペースメーカーとは・・
前半の無用な選手間の争いを防ぎ、記録が出やすいように走る先導役。
選手にとっては風よけにもなり、空気抵抗も減らせる。
国際的にも多くのマラソンで採用されている。

31日陸上・大阪国際女子マラソン
根性の男が現れた。
川内優輝(33)大会史上初のペースメーカーを務めた。
川内優輝は2時間21分11秒の大会記録で初優勝した東京五輪の一山麻緒のアシストをした。

大会初の男子ペースメーカー起用に話題もあり、TVでも大注目でした。
川内優輝さんには神対応に賞賛の嵐があり、
増田明美さんも好記録を出した選手に賞賛も。
今回の川内優輝さんの活躍は、これからのマラソン会に新しい風が吹いた気がします。
それにしても素晴らしかったな~。

1 征夷大将軍 ★ :2021/01/31(日) 18:34:15.84 ID:CAP_USER9.net

スポニチ2021年1月31日 13:51
https://www.sponichi.co.jp/sports/news/2021/01/31/kiji/20210131s00057000268000c.html

男子の川内優輝(あいおいニッセイ同和損保)がペースメーカーを務め、東京五輪代表の一山麻緒(ワコール)、前田穂南(天満屋)を先導した。

野口みずきの日本記録(2時間19分12秒)を見据え1キロ3分18秒で刻む想定。10キロ通過が33分0秒とピッタリのペースだったが、前田は14キロでついていけなくなり、一山も中間点を過ぎてややペースを落とした。

今大会には川内の妻・侑子(あいおいニッセイ同和損保)も出場。川内は24キロすぎに妻を周回遅れにした。


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