#中日ドラゴンズ


清原 和博(きよはら かずひろ、1967年8月18日 - )は、日本の元プロ野球選手(内野手、右投右打)、野球評論家、タレント、YouTuber。大阪府岸和田市出身。愛称は「お祭り男」、「(球界の)番長」。2019年よりワールドトライアウトの監督を務める。 高校野球の甲子園大会での通算本塁打数の最多記録保持者(13本)。日本プロ野球
177キロバイト (27,254 語) - 2022年6月4日 (土) 07:28


  
  中日で清原和博氏のキャンプ招へいを熱望する声 立浪監督らと固い絆「臨時コーチで打撃指導を!」 | 東スポのプロ野球に関するニュースを掲載
中日で清原和博氏のキャンプ招へいを熱望する声 立浪監督らと固い絆「臨時コーチで打撃指導を!」



【野球】「清原入閣」を熱望する中日・立浪監督 「ノリに問題があったわけはない」のに異例の「打撃コーチ」配置転換の背景にあるもの


1 鉄チーズ烏 ★ :2022/06/07(火) 07:01:21.68

2022年06月07日
https://www.dailyshincho.jp/article/2022/06070600/?all=1

(出典 www.dailyshincho.com)


■「これは内輪の話で…」

 事の真相は一体、何だったのか。中日のコーチ人事を巡って、多くの球界関係者が今もなお首をかしげている。交流戦開幕直前の5月23日、中村紀洋1軍打撃コーチが2軍に、代わって、波留敏夫2軍打撃コーチが1軍へ、それぞれ配置転換となった一件だ。開幕から2カ月足らずでの入れ替えは、異例中の異例と評していい。

 断を下した立浪和義監督は、報道陣に対して「これは内輪の話で……」と前置きし、「別に何か(中村)ノリに問題があったわけでも何でもない。今回はあえてコメントは差し控えさせてもらいます」と言葉を濁していた。

 しかしながら、何も問題がなければ、まだシーズン前半戦でありながらも一蓮托生を誓い合っていたはずのコーチ陣に、メスを入れるはずがない。

 交流戦前の44試合終了の時点で、中日のチーム打撃成績は、打率・246(リーグ3位タイ)、28本塁打(同4位タイ)、143得点(同5位)。パッとしなかったことは事実とはいえ、最悪とも言えない。球団の内情に詳しい中日OBの一人は、「この数字だけを理由に中村コーチが“2軍降格”で責任を取らされたわけではないようだ」と指摘した上で、次のようにも続けている。

■来季コーチ人事の目玉

「立浪監督と中村コーチの打撃理論が、根本的に違うんだ。沖縄・北谷での春季キャンプでそれが段々とあらわになり、両者の間には早々と微妙な距離感も生じていた。実際にそのキャンプ中、立浪監督が指導法を巡って中村コーチを怒鳴りつける場面も、一部の関係者に目撃されている。そもそも立浪監督は“侍ジャパン”でコーチに就いた当時から、打撃指導に関して定評が高く、その自負もある。こうした背景も重なったからなのか、オープン戦以降は中村コーチを差し置いて、自ら気になっている選手を指導することが多くなっていた」

 中村コーチの1軍での居場所が、段々となくなっていったというわけだ。

「だが、そうかと言って立浪監督は、中村コーチを切り捨てたわけではないんだよね。1軍で窮屈そうにやるよりも、2軍でノビノビと若い選手を育成するほうがチームにとっても本人にとってもベストではないかと判断したようだ」(同)

 ただ、世の中に何の意図も狙いもない人事が少ないように、この配置転換には深謀遠慮も見え隠れしているという。ある球団関係者は、「立浪監督は来季、コーチ人事の目玉として、清原和博氏の招聘プランを練っている」とささやく。

■立浪監督の布石

 立浪監督が同じ大阪・PL学園OBで2年先輩の清原氏を慕っているのは有名な話だ。球界への本格復帰に関しても、「何とかしてあげたい」という思いは当然のことながら強い。だからこそ、薬物事件で逮捕・起訴されて以降、NPB球団から事実上の締め出しを食らってしまっている清原氏を、今年の春季キャンプへ「ゲスト」として招き、その布石を打った。

 1軍キャンプ地・北谷球場の三塁側ベンチで立浪監督とにこやかに談義を交わす中、挨拶に訪れた将来の大砲候補・石川昂に清原氏がアドバイスを送るシーンも見られるなど、大きな話題を集めたのは記憶に新しい。

 さらに清原氏は、3月29日にバンテリンドームで行われた中日の本拠地開幕戦に東京からわざわざ足を運び、立浪監督を激励している。5月25日の対西武との交流戦では、地元テレビ局「CBCテレビ」の解説者として、再びバンテリンドームの放送ブースから立浪ドラゴンズの戦いに熱視線を送った。

 そのナイター中継の放送中には、「立浪監督との繋がりがあって、こういう仕事をいただいたりしていますから。後輩でありますけど感謝しないといけないですね」とも口にしている。

(以下略、続きはソースでご確認下さい)


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ピッチャー根尾が話題に


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高校球界の万能選手 投手か野手か..

大阪桐蔭では3年生だった18年に甲子園の春夏連覇に貢献。投打の二刀流も話題となり、10年に1人の素材と言われた。その年のオフに、4球団競合の末にドラフト1位で中日に入団。1年目は二軍で過ごす時期が続き、シーズン終盤に一軍に昇格したが、2試合に出場して2打数ノーヒットに終わった。2年目もプロ初安打こそ放ったが9試合の出場で23打数2安打。そして、そろそろ結果も欲しい3年目となる今季は、ここまで目立った成績はないものの、36試合に出場。今後の飛躍を期待させるプレーも随所に見せている。
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中日「ピッチャー根尾」がトレンド入り プロ入り後“初登板”にネット歓喜「あの甲子園を思い出す」

根尾昂 - Wikipedia
「ピッチャー根尾」が話題に

中日「ピッチャー根尾」がトレンド入り プロ入り後“初登板”にネット歓喜「あの甲子園を思い出す」

<ウエスタンリーグ 神・中>9回、マウンドにあがる根尾(撮影・平嶋 理子)

 ◇ウエスタン・リーグ 中日10―5阪神(2022年5月8日 甲子園)

中日の根尾昂内野手(22)が8日、ウエスタン・リーグの阪神戦(甲子園)に「2番・遊撃」として先発出場。

6点リードの9回、投手としてプロ入り後初となる公式戦のマウンドに上がると、球場からは大きなどよめきと拍手。YAHOO!リアルタイム検索で「ピッチャー根尾」がトレンド入りするなどネットでも大きな話題を呼んだ。

根尾は6点リードの9回に5番手として登板。
先頭の豊田に対し、注目の初球は148キロ直球でストライク。
2球目も149キロで空振りを奪い、続く3球目の132キロスライダーで三ゴロに打ち取った。

その後連打を浴び1点を失うも1死二、三塁で江越を149キロ直球で空振り三振仕留め、ここで降板。根尾はそのままベンチには下がらず遊撃のポジションへと戻った。

根尾の“プロ初登板”にネット上も大盛り上がり。
「ピッチャー根尾150キロ出しててえぐかった」
「打たれはしたけどピッチャー根尾普通にいいやん」
「ピッチャー根尾球速上がっててすげえ」
「ピッチャー根尾って、普通に面白い」
「ピッチャー根尾くんは中日ファンで無くてもどよめくわ」と絶賛の嵐。

なかには「2018年、あの甲子園を思い出す。ピッチャー根尾好きだったしプロでも見れて嬉しい」「やっぱりピッチャーで見たいんだよなぁ」
「1軍よりピッチャー根尾が気になる」
「ピッチャー根尾だって!!めちゃくちゃ見たかったわ」といった声もあった。






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